適応を丁寧に見極める
希望の形だけでなく、皮膚・脂肪・骨格・左右差を診察し、無理のない方法を提案します。
口唇
こんなお悩みの方へオススメ
口唇の施術は、口唇縮小(厚みを薄くする)、ヒアルロン酸や脂肪によるボリュームアップ、えくぼ形成、ガミースマイルの改善など、話す・笑う・食べる動きに関わる口元を整える治療です。
厚みを薄くする場合は唇と粘膜の境で余分な部分を切除して縫合し、ふっくらさせる場合はヒアルロン酸などを注入します。ガミースマイルは、上唇と歯ぐきの間の組織を調整する手術やボトックスで対応します。
唇の厚み、歯ぐきの見え方、表情の癖、左右差を確認し、傷跡の位置や腫れの期間を説明したうえで術式を選びます。口元は動きが多いため、ダウンタイム中は食事や発音に一時的な不自由を感じることがあります。
腫れ・内出血・感染・左右差・傷跡・しこり・感覚の変化・後戻りなどのリスクがあります。仕上がりには個人差があり、自然な動きに合わせた形を目指します。
当院の3つのこだわり
希望の形だけでなく、皮膚・脂肪・骨格・左右差を診察し、無理のない方法を提案します。
切開位置や固定方法、術後の腫れの見え方まで説明し、予定に合わせて計画します。
完成までの経過を見越して、診察・抜糸・経過観察を行います。
口唇の料金
※掲載価格は税込です。施術範囲・使用量・オプションにより変動する場合があります。
施術詳細
施術の流れ
ご希望、解剖学的条件、傷跡、ダウンタイム、修正リスクを確認します。
仕上がりの左右差に配慮してマーキングし、麻酔を行います。
出血・感染・傷跡に配慮しながら、計画した方法で施術します。
抜糸や固定除去、腫れの経過を確認し、必要なケアを継続します。
よくある質問
切開を伴う施術では傷跡が残ります。目立ちにくい位置や縫合方法に配慮しますが、体質や部位により赤みや硬さが続く場合があります。
術式により異なります。抜糸、固定除去、経過診察が必要な場合があるため、施術前にスケジュールをご説明します。
腫れや内出血の出方によります。小さな処置は数日、切開を伴う手術は1〜2週間以上の余裕をおすすめする場合があります。
人体にはもともと左右差があり、術後の腫れ方にも差があります。完成まで経過を見ながら、必要時は修正の適応を判断します。
※JR「大阪駅」うめきた地下口からは地下通路にて直結しており、雨の日でも濡れずにご来院いただけます。
詳細はこちら
| 診療時間 | 月Mon | 火Tue | 水Wed | 木Thu | 金Fri | 土Sat | 日Sun | 祝Holiday |
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| 12-21時 | ● | - | ● | ● | - | - | - | - |
| 10-22時 | - | ● | - | - | ● | - | - | - |
| 10-19時 | - | - | - | - | - | ● | ● | - |